アルベイズ誕生秘話ーすべては“あの日の自分”を救うためー

アルベイズ梶原
アルベイズ誕生秘話ーすべては“あの日の自分”を救うためー

こんにちは

再生美容研究所代表

アルベイズ開発者の梶原です。

今回はアルベイズ誕生のお話をさせてください。

 

すべては“あの日の自分”を救うために始まりました。

 


外見と自信と人生

人は、外見に自信を失うと
人生そのものまで失っていってしまいます。

これは、僕が身を持って体験したことです。

研究室時代の僕は薄くなってきた髪を気にするようになり、人と会うことすら避けるようになりました。

元々のコミュ障気質もあり
研究室に馴染めなくなり

気づけば、引きこもり、そのまま自主退学

「研究者への道は薄毛によって閉ざされた」

とはさすがに言い過ぎかもしれません。

しかし、
外見への自己評価の低さが
人生の選択を狂わせたのは間違いありません。

 


しかし

薄毛が改善したことで
状況は一変しました。

人と話すことへの抵抗がなくなり
自然と行動できるようになったのです。

そのとき、確信しました。

外見が変わると
内面も、人生も変わる

 

 

外見で悩んで人生を浪費するのはもったいない。

僕と同じように「外見で悩む人を減らしたい」


 

しかし、育毛について調べる中でもう一つの現実に直面します。

それは科学を冒涜するかのような誤情報がさも当然かのように広まっているという事実

研究の世界では当たり前の「エビデンスを重視する」という考え方が、美容の世界ではほとんど存在していない。

もっと言えば、意図的に無視していると感じることさえある。

 


 

このままでは

科学リテラシーのない人ほど搾取されてしまう

そう感じ

エビデンスに基づいた育毛情報を発信するブログを始めました。

これが、アルベイズの原型です。

 


余命2年でも、生かされた理由33歳の誕生日の翌日

頭痛外来を受診した僕は
そのまま脳外科に回され

「脳腫瘍がある。すぐ手術」

と告げられました。

 

さらに論文を調べると

標準治療を行った場合、余命は2年

と判明。

「俺の人生ここまでか…」と思いましたが、


 

それでも

なぜか今、こうしてこの文章を書いています。

医学的な理由はいくつもあるんですが、一言で言ってしまうと

運が良かった

ということになると思います。

しかし

手術の後遺症として
半身麻痺が残りました。

そのとき出会ったのが
再生医療と幹細胞でした。

幹細胞治療を受けた結果、麻痺はほとんど感じないレベルまで回復しました。


 

そのとき、過去の自分を思い出しました。

外見に悩み人生を止めてしまっていた、あの頃の自分を。

 

この「再生の力」を美容に応用できないか?

 

実際、医療現場で使われている幹細胞培養上清液は美容施術にも使われていました。

ならば

それを「誰でも使える形」にできないか

そうして生まれたのがアルベイズです。

 


すべては、幸福のために

肌トラブルがなくなると、人は前向きになれます。

トラブルのない状態が日常になると、日々が明るくなります。

外見の悩みは想像以上に人生を縛ります。

だからこそ

そこから解放される価値は大きい

女性 日差し

そして、その変化は周囲にも広がっていく

幸せは連鎖していきます。


生かされた理由

余命2年を突きつけられても、なぜか生き延びたこと
幹細胞のおかげで自らの人生を取り戻せたこと

その理由は

美容を通して世界の幸福の総量を増やすため

だと今は分かります。

アルベイズが”あなたの肌が本来の美しさを思い出すきっかけ”になれば幸いです。

再生美容研究所代表アルベイズ開発者梶原

再生美容研究所代表
梶原 和平

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